児童虐待、DV環境から、安全安心の生活を。 | 一般社団法人メッター

ロータス ナーサリー

 

ロータスナーサリー
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夢と希望をかなえる保育園

 ロータス ナーサリーは、日本の伝統的な価値観を大切にし、それを現代にマッチするように保育と教育として提供することで、健全な成長を促し、望ましい未来を築く基礎を育みます。

保育目標

  • 元気な挨拶
     一挨一拶。挨拶は、人とのコミュニケーションの第一歩。友達と楽しく遊べるのも「おはようございます」と挨拶があるから。ずっと仲良くいられるのも「ありがとう」「ごめんなさい」があるから。
  • 正しい姿勢
     心身一如。心と身体は連動しています。元気がないから肩を落とし猫背になる。肩を落とし猫背に成るから元気がなくなる。身体を整え、息を整え、心を整えると、健康にもよい影響を与えますし、感性も豊かになります。
  • 履物を揃える
     脚下照顧。他に向かってとやかく言う前に、まず自分をよく見て反省するべきことは反省する。履物の乱れは心の乱れ。脱いだ履物をしっかりと揃えることは、一つ一つの動作にケジメをつけること、後始末をすることを意味します。

 他者との関係性、精神的・身体的な健康と健全性、自己実現のための基礎。この3つを柱として、保育と教育を進めていきます。

保育園には無限の可能性がある

 保育園は、地域に対して、子育てに関する情報発信もできれば、子育ての環境について繋がりや広がりのあるコミュニティづくりを提案していくこともできます。
 十分なスペースがあり、厨房を持つ保育園という場を利用して「こども食堂」を始めることも可能でしょう。専業主婦であったとしても、子育てに疲れはて、自分ではどうしようもなくなった時に、一時的に休むレスパイトケアができれば、ママのためにもなるし、ママの安定が虐待の防止にも役立ちます。
 特に認可外保育園は、認可保育園のようにその活動を制限されることがなく、園の裁量によって自由にその活動を広げられます。
 共働きの家庭、ひとり親の家庭にとって、保育園はなくてはならない施設であるとともに、無限の可能性が保育園には秘められています。

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